Panasonic 住宅用火災報知機・煙式 <けむり当番薄型2種>
商品紹介
火災の煙を感知して、音声で知らせてくれます。
電池式なので配線工事をする必要がなく既存住宅にも手軽に設置することができます。
自動試験機能を搭載していて機器に異常があると知らせてくれます。
日本消防検定協会の鑑定基準合格品のNSマーク付きです。
Panasonic ねつ当番定温式(電池式)
商品紹介
火災の発生を熱で感知して知らせてくれる火災警報機です。
高齢者にも子供にも分かりやすい音声警報です。
感度を自動補正して検知性能を維持します。
火災発生や機器の異常を赤いLEDでもお知らせします。
電池は約10年間持ちます。
ホーチキ 住宅用火災警報器(煙式) ホワイトアイボリー
商品紹介
火災時に発生する煙を素早くキャッチして大きな音で危険を知らせる住宅用火災警報器です。
感度補正機能に加えて、警報器自身が設置環境に合わせた火災判断を自動的に行ないます。
電池式なので配線を気にせずどこにでも簡単に取り付ける事が出来ます。
電池の残りが少なくなってくると動作表示灯と音で知らせてくれます。 電池寿命は約10年です。
火災の発生を警報で知らせてくれる火災警報器
ニッタン(NITTAN) 住宅用火災警報器 けむタンちゃん
商品紹介
火災の煙を感知して音と光で知らせる火災警報器です。
火災の煙をいち早くキャッチしてブザーで素早く伝えます。
電池式なので取り付けも簡単です。
ハネウェル(Honeywell)SYSTEMSENSOR 住宅用火災警報器
商品紹介
大音量の音声で火災を知らせてくれる住宅用火災警報器です。
電池切れや故障も警報で知らせてくれます。
日本消防検定協会NSマーク認定の商品です。
東芝 住宅用火災警報器 なるるミニ 煙式(光電式) TKRK-10
商品紹介
薄型でコンパクトな住宅用火災警報器です。
約87dBの大音量で危険を知らせてくれます。
電源は専用リチウム電池で約10年もちます。
見てるぞ(住宅用火災警報器)
商品紹介
AC電源は配線が面倒だし、電池式は電池の交換を忘れていざというときに役に立たない場合がある、そんな人にオススメの商品です。
ゼンマイ式なので電源を気にせずに使用できる住宅用火災警報器です。
形状記憶合金が内蔵されており、摂氏57度になると反応してスイッチが入ります。
手軽に火災警報器を設置したいという人にオススメの商品です。
能美防災 住宅用火災警報器 まもるくん10
商品紹介
分かりやすい音声で火災を知らせてくれる住宅用火災警報器です。
火災の発生をいち早く知る事で、被害を少なくする事が出来ます。
火災の発生を早めに感知できれば被害拡大を抑えることが出来る
火災警報器とは、建物の中で火が燃えた時にその煙と熱を感知して、建物の中にいいる人に警報を鳴らして伝える装置のことです。
火事というのは、建物の中に火が燃えたのをいち早く知ることができれば、無事に避難することもできるし、大きな火災になる前に火を消しとめることも出来ます。
夜寝ている時に火災が起きた場合は、寝ているのでどうしても、建物の中の異常に気付くのが遅くなってしまいます。
熱さと煙で目が覚めたら、もう逃げられないような状況になっていたなんて事もあるかもしれません。
そんな場合に備えて火災警報器があれば、寝ていたり他の部屋に居て火が燃えているのに気付かないような場合でも、大きな警報が鳴り響くので火が燃えていることに気付きます。
アメリカでは、1970年代から法律で住宅に火災警報器の設置することを義務付けていて、これにより火災による犠牲者を大幅に減らすことができたという事例があります。
日本でも住宅火災による犠牲者を減らすために、消防法が改正され、全国一律に住宅用火災警報器の設置が義務づけられました。
東京都では全国に先駆けて、平成16年10月1日から火災予防条例により、住宅用火災警報器の設置が義務化されました。
既存の住宅も平成20年5月31日、遅くとも平成23年5月31日までを期限として火災警報器の設置の完了期日が定められています。
火災警報器には煙を感知して警報が鳴る「煙式」と熱を感知して警報が鳴る「熱式」があります。
熱式よりも煙式のほうが、火災が起きた時に早く警報が鳴るという利点がありますが、魚を焼いた時の煙やホコリや虫が入って誤作動してしまうという問題点もあるようです。
また、電源も電池式とコンセント式の2種類あります。電池式は電源の場所を考えず何処でも取り付ける事ができるのでとても便利ですが、ちゃんと電池交換をしないといざという時に電池切れで、機能を果たしてくれない場合もあります。
電池式を使用する場合は、電池切れになっていないか定期的にチェックするようにしましょう。
これから日本でも取り付けが義務化になる火災警報器をまだ設置してないという人は、早めに設置するようにしましょう。